手術宣告を受けている方のみ読んでください!

2019/09/11 ブログ

蓮田市で唯一の

慢性腰痛専門整体

-TOKI-

 

今回はですね、

 

タイトルにもある通り

 

手術宣告

 

もしくは手術しかないと思い

 

悩んでいる方に向けて

 

少しでも希望を与えられる

 

内容を書いていきます!

 

このブログを読んでいる方は

 

少なからず

 

病院の保険を使った診療で

 

こんな経験はありませんか?

 

診察は3分ぐらいで

 

待ち時間が長い。

 

待って診察に入っても

 

薬出しておくから様子見て。

 

リハビリであれば

 

毎日毎日、電気、牽引、温熱

 

それを繰り返す毎日。

 

症状が悪化すれば

 

手術しかないね。と

 

軽く言われる。

 

ザックリとで書きましたが

 

もしこれに1個でも

 

当てはまっているのなら

 

あなたの今悩んでいる

 

脊柱管狭窄症

坐骨神経痛

ヘルニア

すべり症

腰椎症は保険の分野の

 

施術、治療では治りません。

 

それはなぜか。

 

それは大きく分けると2つあります

 

1つ目は

 

病院や保険の診療

 

リハビリは

 

あくまでも保険というものを使い

 

治療を受けています。

 

保険とは本来怪我や病気などになった際

 

使うものです。

 

例えば

 

腰痛これは腰の病気ですよね?

 

だから腰痛、腰の治療に適用します

 

裏を返せば

 

腰以外は保険の適用外になります。

 

腰、患部以外は施術の対象には

 

ならないわけです。

 

もしあなたの

 

脊柱管狭窄症で腰が痛くとも

 

その痛みが

 

首からきているとしたら、、、

 

でも保険では腰の

 

脊柱管狭窄症。

 

首の施術は出来ない。

 

だから良くすることが出来ない。

 

といったことが

 

病院、クリニック、リハビリでは

 

毎日起きています。

 

 

そこでそういった方たちを

 

救う唯一の手段が

 

整体や自費治療になるわけです。

 

整体は自費ですから

 

どこをどう施術しようと

 

先生の判断になります。

 

だから

 

手術宣告の患者を救えることが出来ます

 

2つ目は

 

施術方法です。

 

また保険の話に戻りますが

 

決して電気が悪いとか

 

牽引療法が効かないというわけでは

 

なく、それだけでは

 

体を良くするには力不足なのです。

 

実際、手術しかないと言われている

 

患者が

 

1日たった10分.20分の施術で

 

よくなるともいますか?

 

僕は無理だともいます。

 

そこで施術方法が大切なります。

 

実際、自費診療で行うなら

 

60分かけ

 

歩行分析、動作分析、痛みの箇所、

 

度合い、進行速度、痺れ、可動域

 

細かく見ていきそこに

 

施術することが出来るから

 

救えます。

 

これが2つ目の理由です。

 

保険も窓口では3割で

 

確かに目で見えるお金は安いと

 

思います。

 

でもそれで良くならないものを

 

続けるのに

 

意味はないんではないでしょうか。

 

しっかりと治し切る。

 

手術せず良くなりたいと思うなら

 

ホームページを見てください。

 

そして、価値ある一歩を踏み出して

 

良くなった方を見てください。

 

それがあなたの未来です!!