腰痛改善に一番大切なこと。

2019/10/07 ブログ
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蓮田で唯一の慢性腰痛

専門整体

整体院-TOKI-

 

副院長 木村 正和

 

 

 

今回は

 

コンテンツというより

 

腰痛を治す際に

 

施術者と患者との間で

 

お互いにここの部分を

 

相違しないと

 

腰痛が治すことが

 

遅くなります。

 

もしくは

 

治りません。

 

という部分をお話していきます

 

なぜこんなお話を

 

するかというと

 

最近私個人ですが

 

特に感じる部分が

 

ありまして

 

患者さんが求めているもの

 

サービス業、もちろん整体

 

整体院、接骨院、病院

 

が提供しているもの

 

あってない場合が

 

多く見受けられます。

 

 

その場合

 

どうなるかというと

 

ここに来なきゃよかった。

最低なところだ。

時間とお金を無駄にした。

 

など

 

患者や客からしてみれば損した

 

かたや店舗側からすると

リピートに繋がらず経営難。

 

お互いにメリットなんてありません。

 

だからこそ

 

自分が何をしてほしいか。

 

例えば

腰痛を治してほしいと

なった場合、

腰痛を治すだけでは漠然

としていて

これでは

患者と施術者で

コミニケーションミスが起こり

良くない方向に進みます。

 

なので

例えば
腰痛のこういう部分が辛く。

結構仕事でも体を

酷使しているから

そういう部分も含めて

施術してほしい。

そして今度の

イベントの時に

重いもの持つから

そこまでに調子を上げたい。

など

 

あらかじめ

自分がしてほしいこと

自分が受けたいサービスを

自分自身が

知っておくことがとても大切。

 

 

 

それに対して店舗側

整体院側は

可能な範囲でそのサービスを

提供する。

 

そうすれば

自分の求めているサービス

(施術、治療)

が受けられ

整体側は自分たちの

サービスを通して

患者たちに喜んでいただく。

 

ここの部分の相違が

 

なければ、

 

怪我にしろ

 

腰痛にしろ

 

治すのが難しくなりますよね。

 

私たちは最大限

 

患者たちの求めてるもの

 

を実現できるように

 

努力してきます。

 

だからこそ患者には

 

ここに来てよかったと

 

言っていただけると

 

うれしいです。

 

今回は

 

あまり

 

ぱっ

 

としない話ですが

 

私個人としてはとても

 

大切だと思っております。

 

最後まで読んでいただき

 

ありがとうございました。