(腰痛)持ちが絶対にやってはいけないストレッチポールの使い方

2020/10/28 ブログ
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埼玉県蓮田市で唯一の慢性腰痛

専門整体 整体院TOKI

 

宇都宮線 蓮田駅 東口 のくぼ通り徒歩7分

宇都宮線 東大宮駅        車で15分

野田線 岩槻駅          車で15分

 

駐車場 6台完備 駐輪場3台完備

 

 

 

 

副院長 柔道整復師 木村 正和

 

 

 

今回はですね、今までストレッチポールに乗るまでの

流れややり方などをお話してきましたが逆にやっちゃ

いけないことも知りたいとコメントがありそれをお伝え!!

 

 

 

 

今回は症状ベースでお話しますが

腰痛です!当整体は腰痛専門整体院なので腰痛の患者様

非常に多くいらっしゃいます。

腰痛持ちの方が絶対にやってはいけないストレッチポール

使い方を話します!

 

 

 

 

まず意味を理解するために

腰骨(背骨の腰の部分)は5個あります

この5個の骨が各関節を作り動きますが、腰骨というのは

前弯と言ってお腹側に沿っています。

この反りが過度に強いと反り腰、弱いと後湾しヒップダウン

そのような形の特徴があります。

 

 

 

 

この腰骨(背骨)の前弯という特徴。

腰をストレッチポールでほぐそうとする際に

結構の人がストレッチポールを横にして腰に当てて

ストレッチしている方がいるのですが危ないです。。。。

 

 

 

 

 

 

特に腰痛でヘルニア狭窄症持ちの人は背骨の腰骨に

急激にそりという力を加えるとかなり痛みが出たりします

 

 

 

 

 

 

 

またポールを横にして腰に入れると

前弯が過度にきつくなり筋肉が緩みません。。

 

 

 

 

なのでそういう使い方はやめましょう!

 

 

 

では逆に腰痛持ちの人が

背骨を矯正もしくは調整をストレッチポールで行う

場合どうしたらいいのか。

 

 

 

それはちゃんと答えがあります!!

 

 

 

 

明日腰痛ストレッチポール編で書いていきます!!

 

 

 

 

 

 

体のこと、わからないこと症状のこと

ご不明点等あればどんどんご相談ください!!

 

 

080-4898-1450